日本ネット輸出入協会 理事の紹介 - 日本ネット輸出入協会

日本ネット輸出入協会 理事の紹介

知識と正しい情報をシェアすること

ネット輸出入ビジネスは、インターネットを使って世界の人々と商取引できる再現性の高いビジネスです。個人は、副業・起業、企業は自社商品の拡販、また新しいビジネスチャンスを得られる可能性があります。

ネット輸出入ビジネスは、少ない資金で比較的簡単にはじめられるというメリットもありますが、関連法や規制、税務関係の知識が希薄な方がはじめられるのも多いのが現状です。関連する法律や税務関連の情報のシェアは乏しいのも問題だと感じています。

わたしたちが日本ネット輸出入協会を設立した大きな目的のひとつに、これらの知識と正しい情報をシェアすることがあります。
ネット輸出入ビジネスを健全なビジネスとして、発展に寄与できることを目標に運営させていただきます。

一個人でも堂々と世界を相手にビジネスできる時代

「個人輸入」という言葉はずいぶんよく聞くようになりました。では、「個人輸出」はどうでしょうか?
全世界には70億人を超える人がいます。
インターネットが普及し、もはや流通の国境はボーダレスです。一個人でも堂々と世界を相手にビジネスできる時代がきたのです。

昨今の不景気で日本経済は芳しくありません。たった一台のパソコンがあれば、世界中と取引でき、インターネットがある限り、「売る力」さえ持っていれば現状況を打破できることも可能です。
それには条件があって、「正しい知識と方法」、そして「継続して経験を積む事」ではないでしょうか。

69億人に販売するというネット輸出入ビジネスの醍醐味を一緒に経験し、成長する仲間が増えることを嬉しく思います。

代表理事 塚原昭彦のプロフィール

大学卒業後、地元の銀行に就職。3度転職し、2007年独立。
新聞配達をしながらネットビジネスを続け、ネット輸出のサイト販売で大きく業績を伸ばす。そのノウハウを活かし、海外への個人輸出ビジネスのコンサルティングをはじめる。

現在は、海外へのマーケティング、eBay・米アマゾン・サイト販売でのノウハウを個人と企業のクライアントにアドバイスしており、成功者を多数輩出。

コンサルティング以外に、企業の越境ECの総合サポート(サイト制作・翻訳・出品代行など)や、ジョイントで国内外の物販サイトを250以上運営している。

ジャパンタイムズ社の「100 next-era Leaders in Asia 2017」(アジア次の100人の経営者)にネットビジネスの経営者で初めて選出される。

株式会社テントゥワン 代表取締役。Next links japan, Ltd.最高経営責任者。
※ 「輸出ビジネス」「越境EC」は株式会社テントゥワンの商標登録です。


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